4.0
こだわりのカラー・リトは油彩画とは全く違った魅力。
画業のほとんどを(戦中を除く50年以上)パリで過ごした荻須。早逝した佐伯祐三に比し84歳の最後の最後まで作品を作り続けていたのだそうです。パリ市長に“最もフランス的な日本人”と称され、… Read More
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アートフェアから始まる、都市とアートの旅へ|アート・バーゼル・カタール【後編】
アートフェア
「高木由利子 写真展」が、Bunkamuraザ・ミュージアムにて3月29日(日)まで開催
内覧会・記者発表会レポート
「トワイライト、新版画―小林清親から川瀬巴水まで」が三菱一号館美術館にて2026年5月24日(日) まで開催
展覧会レポート
アーティゾン美術館にて、モネ没後100年「クロード・モネ -風景への問いかけ」と「カタリウム」展が同時開催
内覧会・記者発表会レポート
開館から1年、“問題の種”から“美術館の顔”となった収蔵品の歩みと美術館のこれから
美術館紹介
クヴェレ美術館 開館記念展Ⅰ「Meet 美の交差点」が2026年7月5日まで開催
内覧会・記者発表会レポート
広島市現代美術館|広島県開催予定
会期: 〜
千崎千恵夫(せんざきちえお 1953-)は「自然と人工」というテーマのもと、様々なメディアを駆使した制作を通して人間存在、ひいては世...
広島市現代美術館|広島県開催予定
会期: 〜
BIBの通称で親しまれるブラチスラバ世界絵本原画展(Biennial of Illustrations Bratisla...
広島市現代美術館|広島県開催予定
会期: 〜
ソム・スパパリンヤ(1973–)は、タイのチェンマイを拠点に、映像やオブジェ、インスタレーション等を横断的に用いた作品を発表してい...
4.0
画業のほとんどを(戦中を除く50年以上)パリで過ごした荻須。早逝した佐伯祐三に比し84歳の最後の最後まで作品を作り続けていたのだそうです。パリ市長に“最もフランス的な日本人”と称され、… Read More
5.0
きっとパネル展示なんだろうなぁ、くらいに思ってたんですけど、とんでもなかった! ものすごく良質な写真展でした。良い意味で裏切られました。
わざわざ「写真展」と銘打ってあるのにはち… Read More
3.0
コンセプトは「光」「透明」「反射」とのことだが、その作品は一貫してコンセプト通り。ある意味で分かりやすい。
ひとつひとつの作品というよりも「セクシーロボット」などのシリーズでまと… Read More
4.0
写真による当時の風景を間にはさみながらめぐる
光と影、のコントラスト溢れる新版画の世界
小林清親の作品はモノクロ写真のコントラストを感じさせる
光と影の演出が美しい
(川瀬巴水の… Read More
3.0
Face展2026を
SOMPO美術館で観てきました。
全国公募展で
将来活躍を期待される才能を
発掘するもの。
観に行ったの3回めぐらいかな。
オーディエンス賞があって
一票投票できます。
だ… Read More
愛知県
5.0
白川公園の敷地内にあり、子供の頃は美術館の前でもよく遊んでいました。
同じ敷地内には、大好きな名古屋市科学館もあります。
この美術館は愛知出身の黒川紀章氏の設計によるも… Read More
福島県
4.0
雨にけむる山々を背景に立つ美術館
休館中でしたがお隣の図書館もとても良さげです
時間(というか1日に動ける体力を考え)常設展示を見た後すぐに福島駅へ
若干の観光の後仙台の島… Read More
東京都
4.0
公園の中にあり、ひっそりとした感じで落ち着いて観れました。
池田満寿夫やアンディ・ウォーホールなどの版画、中国年画(中国で春節の時の飾り用に無病息災など吉祥的意味を込めた版… Read More
京都府
5.0
町屋っぽいような、ちょっと大きめの住宅のようなそんな外観の美術館です。
さぁ美の世界へと誘うような中の見えない入口ドア、出たり入ったりしながら地下へ
地下へと続く展示室、建… Read More
3.0
アトリエ兼住宅の後にギャラリーになったようです なので靴を脱ぎスリッパで入ります
展示室は左右に分かれていて
右側は市民ギャラリーとなっており
左側が清川の展示室です
二… Read More