3.0
愛は食卓にある
明日の食卓、TOPコレクション第2弾も良かったです。
島尾伸三と潮田登久子の両者が対面で展示。
潮田登久子は少し前のあざみ野ギャラリーでの展示を彷彿とさせます。
原美樹子の浮遊感のあ… Read More
美術館・展覧会情報サイト アートアジェンダ - 日本全国322の美術館・博物館と749の開催中&開催予定の展覧会をご紹介中!
「まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険」が、ヒカリエホールにて2026年8月26日(水)まで開催
内覧会・記者発表会レポート
「2026展示III KABUKI悪役づくし」が、逸翁美術館にて2026年8月30日(日)まで開催中
展覧会レポート
2026年7月18日(金)より東京・ポレポレ東中野、7月24日(金)より広島・八丁座ほか全国順次公開
映画レポート・映画評
「元禄!師宣劇場 十二ヶ月風俗図巻 大公開」が、静嘉堂文庫美術館にて2026年8月23日(日)まで開催
内覧会・記者発表会レポート
「世紀末パリの煌めき ―OGATAコレクションにみるミュシャ、シェレ、ロートレック」が、茅ヶ崎市美術館にて開催
内覧会・記者発表会レポート
1981年にいち早く「エットレ・ソットサス展」を開催した、アーティゾン美術館 館長 石橋寬氏が描く新たな地平
インタビュー
嵯峨嵐山文華館|京都府開催予定
会期: 〜
誰もが知る名所から芸舞妓、京野菜、和菓子まで――絵画で巡る「千年の都」 千年以上の歴史を誇り、訪れる人々を惹きつけてやまない観光...
大原美術館|岡山県本日開催
会期: 〜
ARKO(Artist in Residence Kurashiki, Ohara)は、公募により選定したアーティストが、最長3か月間の滞在制作と完成した作品の展示公...
国立科学博物館|東京都開催予定
会期: 〜
本展は、国立科学博物館として初めて“性”をテーマに据えた、生きものがもつ多様な性のすがたとその仕組みに迫る特別展です。世の中には...
京都文化博物館|京都府開催予定
会期: 〜
安野光雅は、1926年に自然豊かな島根県津和野町に生まれます。好奇心にあふれた、絵を描くことが大好きな少年でした。戦後は美術教員を...
京都文化博物館|京都府開催中
会期: 〜
現在、京都を拠点に国内外で活動を展開する画家・山崎雅未の、京都では初となる大規模個...
MOA美術館|静岡県開催予定
会期: 〜
吉田博(1876-1950)は福岡県久留米市に生まれ、洋画家・小山正太郎が主宰する画塾・不同舎に入門して本格的な画業を開始ました。明治...
3.0
明日の食卓、TOPコレクション第2弾も良かったです。
島尾伸三と潮田登久子の両者が対面で展示。
潮田登久子は少し前のあざみ野ギャラリーでの展示を彷彿とさせます。
原美樹子の浮遊感のあ… Read More
5.0
メインビジュアルの狐さん、可愛すぎます。モフモフに触りたい!!
山口華楊といえば、徹底した写生の人。また動物や植物、生きとし生ける者への愛に満ちたとてもやさしい画風で知られています… Read More
4.0
一般的な美術館とは異なり、アートに触れあうアートセンターでした。
ベビーカーあり、立ち話あり、写真OKなのでスマホのシャッター音バシバシ、缶バッチも作れたりと、
誰もが入館しやすく… Read More
3.0
会期前半のせいでしょうか、休日午後、全く空いていました。
真如堂、紅葉の綺麗なお寺で、何度となく行っています。今展、寺外初公開多数、にちょっと期待と過ぎました。それなりに良かった… Read More
4.0
ロビーにかの《見返り美人図》の柄をプリントした再現衣装を着せられ、御仕着せに身の置き場もないふうなトルソーがただ突っ立っています。どうせなら、鬘付きで、少し体をひねらせたマネキ… Read More
和歌山県
5.0
南海和歌山市駅からバス停2つ分。バス停「県庁前」で降りると目の前にそれっぽい建物があったのでマップも開かずに近づいてみたところ当館でした。けっきょく県庁がどの建物なのかは… Read More
5.0
美術館の建物は、江戸時代に三州瓦や地域の特産品を運んだ「千石船」を、
隣接している森前公園は、波がうねる「海」を、三州瓦特有のいぶし銀を巧みに
配置してデザインされています… Read More
滋賀県
5.0
駐車場から、公園や図書館と地続きになった道を抜けて行くと、
シンボリックな大きな三角屋根が見えてきます。
「滋賀は屋根(山なり)」、このフレーズは滋賀県のいろんな施設や建築… Read More
栃木県
4.0
ちょっと贅沢ではありますが
体力的にしんどいかもという理由で行きは新幹線(自由席待ちの列がかなりの人数で1本見送る)で…
宇都宮駅からはバスで25分位です
Suica使えます(関東圏… Read More
京都府
5.0
正面から見ると「ちょっと格調高いなぁ」といつも少し緊張します。
槇文彦氏による、機能的でいて端正なこの姿、美しいグリッド(格子)に、
私は毎回惚れ惚れしてしまいます。
建物… Read More