三栖右嗣「1971年北海道、
取材旅行で画家が手にした〈再出発〉」

ヤオコー川越美術館

  • 開催期間:2023年9月12日(火)〜2024年3月10日(日)
  • クリップ数:4 件
  • 感想・評価:1 件
三栖右嗣「1971年北海道、取材旅行で画家が手にした〈再出発〉」 ヤオコー川越美術館-1
三栖右嗣「1971年北海道、取材旅行で画家が手にした〈再出発〉」 ヤオコー川越美術館-2
三栖右嗣「1971年北海道、取材旅行で画家が手にした〈再出発〉」 ヤオコー川越美術館-3
三栖右嗣「1971年北海道、取材旅行で画家が手にした〈再出発〉」 ヤオコー川越美術館-4
三栖右嗣「1971年北海道、取材旅行で画家が手にした〈再出発〉」 ヤオコー川越美術館-5
三栖右嗣「1971年北海道、取材旅行で画家が手にした〈再出発〉」 ヤオコー川越美術館-6
三栖右嗣「1971年北海道、取材旅行で画家が手にした〈再出発〉」 ヤオコー川越美術館-7
富良野風景 1982年 120号
秋日 1999年 120号
コスモス 1996年 20号
朝陽 1996年 30号
林檎のある風景 1991年 80号
トモコ 1982年 41.5×30.3
信州うみのくち 1997年 60号
三栖右嗣「1971年北海道、取材旅行で画家が手にした〈再出発〉」 ヤオコー川越美術館-1
三栖右嗣「1971年北海道、取材旅行で画家が手にした〈再出発〉」 ヤオコー川越美術館-1
三栖右嗣「1971年北海道、取材旅行で画家が手にした〈再出発〉」 ヤオコー川越美術館-1
三栖右嗣「1971年北海道、取材旅行で画家が手にした〈再出発〉」 ヤオコー川越美術館-1
三栖右嗣「1971年北海道、取材旅行で画家が手にした〈再出発〉」 ヤオコー川越美術館-1
三栖右嗣「1971年北海道、取材旅行で画家が手にした〈再出発〉」 ヤオコー川越美術館-1
三栖右嗣「1971年北海道、取材旅行で画家が手にした〈再出発〉」 ヤオコー川越美術館-1

この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

1960~1970年まで、制作も発表もしない沈黙の10年を経て、その後、蹶然(けつぜん)と溢れ出た豊富な主題による作品群。

作品を支えたスケッチ・デッサン・水彩等と共に、晩年まで及んだ充実期に生まれた作品を展示します。

◆ 三栖右嗣について
ヤオコー川越美術館がコレクションする作家三栖右嗣は、埼玉県比企郡ときがわ町にアトリエを構え、制作活動をおこなってきた。現代リアリズムの巨匠といわれ、人気作家であった彼の作品は、単に写真のように対象を精緻に写し取るリアリズム絵画ではなく、彼の優しい視点が反映された人間味のあるものである。物を捉える並はずれた技術力と温かみのある描写の作品の数々は、何度でもその前に足を運び、対峙したくなる非常に質の高い、充実したコレクション群である。

開催概要EVENT DETAILS

会期 2023年9月12日(火)〜2024年3月10日(日)
会場 ヤオコー川越美術館 Google Map
住所 埼玉県川越市氷川町109-1
時間 10:00〜17:00 (最終入場時間 16:30)
休館日 月曜日 
※月曜日が祝祭日の場合は開館
観覧料 大人 300円(200円)
高・大学生 200円(100円)
中学生以下 無料
  • ※( )内団体20名以上
    ※障がいのある方(手帳を要提示)とその介助者一人まで無料
TEL049-223-9511
URLhttp://www.yaoko-net.com/museum/
割引券http://www.yaoko-net.com/museum/info/index.html

ヤオコー川越美術館の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

ヤオコー川越美術館 ヤオコー川越美術館

感想・評価 | 鑑賞レポートREVIEWS

あなたも感想・評価を投稿してみませんか?
感想・評価を投稿する

より詳しい鑑賞レポート 《600文字以上》のご投稿はこちらから。
ページ枠でご紹介となります。
鑑賞レポート《600文字以上》を投稿する

周辺で開催中の展覧会も探してみて下さい。
埼玉県で開催中の展覧会

出展作品・関連画像IMAGES

富良野風景 1982年 120号

秋日 1999年 120号

コスモス 1996年 20号

朝陽 1996年 30号

林檎のある風景 1991年 80号

トモコ 1982年 41.5×30.3

信州うみのくち 1997年 60号