テオ・ヤンセン展

高知県立美術館

  • 開催期間:2023年4月15日(土)〜2023年6月25日(日)
  • クリップ数:4 件
テオ・ヤンセン展 高知県立美術館-1
テオ・ヤンセン展 高知県立美術館-2
テオ・ヤンセン展 高知県立美術館-3
テオ・ヤンセン展 高知県立美術館-4
テオ・ヤンセン展 高知県立美術館-5
テオ・ヤンセン展 高知県立美術館-6
テオ・ヤンセン展 高知県立美術館-7
《アニマリス・プラウデンス・ヴェーラ》2013年
© Theo Jansen
《アニマリス・ウミナミ》2017年
© Theo Jansen
《アニマリス・オムニア・セグンダ》2018年
© Theo Jansen
《アニマリス・オルディス》2006年
© Theo Jansen
《アニマリス・カリブス》2018年
© Theo Jansen
《アニマリス・ペルシピエーレ・エクセルサス》2006年
© Theo Jansen
《アニマリス・ムルス》2017年
© Theo Jansen
テオ・ヤンセン展 高知県立美術館-1
テオ・ヤンセン展 高知県立美術館-1
テオ・ヤンセン展 高知県立美術館-1
テオ・ヤンセン展 高知県立美術館-1
テオ・ヤンセン展 高知県立美術館-1
テオ・ヤンセン展 高知県立美術館-1
テオ・ヤンセン展 高知県立美術館-1

この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

風をうけて砂浜を歩く生命体「ストランドビースト」。オランダ語で「砂浜の生命体」を意味し、オランダの造形作家テオ・ヤンセンによって1990年から制作が開始されました。

プラスチックチューブやペットボトルを材料にして作られたビーストは、歩行するだけでなく、方向転換、危険察知などの機能を備え、さまざまな環境に適応していくために今なお進化し続けています。物理学に基づいて作られたその動きは有機的で、芸術と科学という既存のカテゴリーを横断し、新たな可能性を私たちに示すかのようです。

四国で初めてのヤンセンの個展となる本展では、その進化の系譜をたどるだけでなく、映像、木型・パーツ、作家自筆のスケッチや制作に使われた道具等の展示を通じて、ヤンセンの作り出す世界の魅力に迫ります。

開催概要EVENT DETAILS

会期 2023年4月15日(土)〜2023年6月25日(日)
会場 高知県立美術館 Google Map
住所 高知県高知市高須353-2
時間 9:00〜17:00 (最終入場時間 16:30)
休館日 会期中無休 
観覧料 一般前売 960円
一般当日 1,200円(960円)
大学生 850円(680円)
高校生以下 無料
  • ※前売券販売(4月14日〈金〉まで)ローソンチケット[Lコード:63687]
    ※( )内は20名以上の団体料金 ※年間観覧券所持者は無料
    ※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、戦傷病者手帳及び被爆者健康手帳所持者とその介護者(1名)、高知県及び高知市長寿手帳所持者は無料
TEL088-866-8000
URLhttp://moak.jp/

高知県立美術館の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

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《アニマリス・プラウデンス・ヴェーラ》2013年
© Theo Jansen

《アニマリス・ウミナミ》2017年
© Theo Jansen

《アニマリス・オムニア・セグンダ》2018年
© Theo Jansen

《アニマリス・オルディス》2006年
© Theo Jansen

《アニマリス・カリブス》2018年
© Theo Jansen

《アニマリス・ペルシピエーレ・エクセルサス》2006年
© Theo Jansen

《アニマリス・ムルス》2017年
© Theo Jansen