英国キュー王立植物園
おいしいボタニカル・アート
食を彩る植物のものがたり

静岡市美術館

  • 開催期間:2023年4月8日(土)〜2023年6月4日(日)
  • クリップ数:4 件
  • 感想・評価:1 件
英国キュー王立植物園 おいしいボタニカル・アート 食を彩る植物のものがたり 静岡市美術館-1
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ジョゼフ・ヤコブ・リッター・フォン・プレンク《ビーツ》1788~1803年頃 キュー王立植物園 ©The Board of Trustees of the Royal Botanic Gardens, Kew
エメ・コンスタン・フィデル・アンリ《トウモロコシ》1828~33年 キュー王立植物園 ©The Board of Trustees of the Royal Botanic Gardens, Kew
ウィリアム・フッカー《リンゴ「デヴォンシャー・カレンデン」》1818年 個人蔵 Photo Michael Whiteway
ウィリアム・フッカー《モモ「グリムウッズ・ロイヤル・ジョージ」》1818年 個人蔵 Photo Michael Whiteway
ウィリアム・フッカー《イチゴ「ウィルモッツ・レイト・スカーレット」》1818年 個人蔵 Photo Michael Whiteway
インド(カンパニー・スクール)の画家《チャの木》19世紀初め キュー王立植物園 ©The Board of Trustees of the Royal Botanic Gardens, Kew
無名の北インドの画家、もしくは(おそらく)中国の画家(過去にジャネット・ハットン[1810年代に活躍]の作品とみなされる)《カカオ》1810年頃 キュー王立植物園 ©The Board of Trustees of the Royal Botanic Gardens, Kew
ゲオルク・ディオニシウス・エーレット《ザクロ》1771年 キュー王立植物園 ©The Board of Trustees of the Royal Botanic Gardens, Kew
ニコラス・カルペパー《『カルペパー薬草大全』》1814年(初版1653年) 個人蔵 Photo Brain Trust Inc.
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この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

20万点を超える世界最大規模のボタニカル・アート(植物画)コレクションで知られる、英国キュー王立植物園。

本展では同植物園の協力のもと、18-19世紀に描かれた野菜や果物、ハーブやスパイス、お茶などの植物画をはじめ、食卓を飾るティー・セットや当時のレシピ帖ほか資料類など約200点を紹介し、新たな植物の発見が英国の食文化にもたらした影響とその発展の歴史をひも解きます。

観察に基づいた精密な描写と美しさが融合する「おいしい」ボタニカル・アートの世界を、英国の食を彩った植物にまつわる物語とともにお楽しみください。

開催概要EVENT DETAILS

会期 2023年4月8日(土)〜2023年6月4日(日)
  • ※来館の際は、最新の開館状況および注意事項を美術館の公式サイトにてご確認ください
会場 静岡市美術館 Google Map
住所 静岡県静岡市葵区紺屋町17-1葵タワー3階
時間 10:00〜19:00 (最終入場時間 18:30)
休館日 月曜日 
※ただし5月1日(月)は開館
観覧料 一般 1,300円(1,100円)
大高生・70歳以上 900円(700円)
中学生以下 無料
  • ※( )内は前売および当日に限り20名以上の団体料金
    ※障がい者手帳等を持参の方および介助者原則1名は無料
TEL054-273-1515(代表)
URLhttps://shizubi.jp/

静岡市美術館の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

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ジョゼフ・ヤコブ・リッター・フォン・プレンク《ビーツ》1788~1803年頃 キュー王立植物園 ©The Board of Trustees of the Royal Botanic Gardens, Kew

エメ・コンスタン・フィデル・アンリ《トウモロコシ》1828~33年 キュー王立植物園 ©The Board of Trustees of the Royal Botanic Gardens, Kew

ウィリアム・フッカー《リンゴ「デヴォンシャー・カレンデン」》1818年 個人蔵 Photo Michael Whiteway

ウィリアム・フッカー《モモ「グリムウッズ・ロイヤル・ジョージ」》1818年 個人蔵 Photo Michael Whiteway

ウィリアム・フッカー《イチゴ「ウィルモッツ・レイト・スカーレット」》1818年 個人蔵 Photo Michael Whiteway

インド(カンパニー・スクール)の画家《チャの木》19世紀初め キュー王立植物園 ©The Board of Trustees of the Royal Botanic Gardens, Kew

無名の北インドの画家、もしくは(おそらく)中国の画家(過去にジャネット・ハットン[1810年代に活躍]の作品とみなされる)《カカオ》1810年頃 キュー王立植物園 ©The Board of Trustees of the Royal Botanic Gardens, Kew

ゲオルク・ディオニシウス・エーレット《ザクロ》1771年 キュー王立植物園 ©The Board of Trustees of the Royal Botanic Gardens, Kew

ニコラス・カルペパー《『カルペパー薬草大全』》1814年(初版1653年) 個人蔵 Photo Brain Trust Inc.