特別展 お宝のうら!なか!そこ!

徳川美術館

  • 開催期間:2022年7月24日(日)〜2022年9月11日(日)
  • クリップ数:3 件
特別展 お宝のうら!なか!そこ! 徳川美術館-1
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特別展 お宝のうら!なか!そこ! 徳川美術館-6
群鶴図屏風 六曲一双の内 右隻 (「四季花鳥図屏風」伝狩野山楽筆 裏面)江戸時代 17世紀 徳川美術館蔵
公開期間 8月17日~9月11日
四季花鳥図屏風 伝狩野山楽筆 江戸時代 17世紀 徳川美術館蔵(参考画像:非公開)
踏皮(白革足袋)四足の内 徳川家康着用 江戸時代 17世紀 徳川美術館蔵
踏皮(白革足袋)四足の内(部分)徳川家康着用 江戸時代 17世紀 徳川美術館蔵
葵紋扇散蒔絵鼓箱 江戸時代 17世紀
葵紋扇散蒔絵鼓箱 内側 江戸時代 17世紀
特別展 お宝のうら!なか!そこ! 徳川美術館-1
特別展 お宝のうら!なか!そこ! 徳川美術館-1
特別展 お宝のうら!なか!そこ! 徳川美術館-1
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特別展 お宝のうら!なか!そこ! 徳川美術館-1
特別展 お宝のうら!なか!そこ! 徳川美術館-1

この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

甲冑、刀装具、能面、手箱、屏風、絵巻など、様々な展覧会で公開されているこれらの作品は、通常は「表」あるいは「正面」を鑑賞できるように展示されています。

贅を凝らして作られた作品は、裏や内側まで華美に装飾されたり、別の作品が装幀されたりする事があります。また、裏側には作者のサインなど、作品を知る上で欠かせない情報が残される場合もあります。

本展覧会では、様々な作品の裏・内側を紹介するとともに、目に見えない面に施された仕掛けとその意義を考えます。また、博物館における展示活動の裏側として、文化財がどのように収納され、保管されているか。大名家に伝わった道具の保管方法を紹介します。

開催概要EVENT DETAILS

会期 2022年7月24日(日)〜2022年9月11日(日)
会場 徳川美術館 Google Map
住所 愛知県名古屋市東区徳川町1017
時間 10:00〜17:00 (最終入場時間 16:30)
休館日 月曜日 
※ただし8月15日(月)は開館
観覧料 一般 1,400円
高大生 700円
小中生 500円
(企画展「祭りの世界―仮装と風流―」展と共通)
  • ※20名様以上の団体は一般200円、その他100円割引
    ※毎週土曜日は小・中・高生入館無料
TEL052-935-6262
URLhttps://www.tokugawa-art-museum.jp/

徳川美術館の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

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群鶴図屏風 六曲一双の内 右隻 (「四季花鳥図屏風」伝狩野山楽筆 裏面)江戸時代 17世紀 徳川美術館蔵
公開期間 8月17日~9月11日

四季花鳥図屏風 伝狩野山楽筆 江戸時代 17世紀 徳川美術館蔵(参考画像:非公開)

踏皮(白革足袋)四足の内 徳川家康着用 江戸時代 17世紀 徳川美術館蔵

踏皮(白革足袋)四足の内(部分)徳川家康着用 江戸時代 17世紀 徳川美術館蔵

葵紋扇散蒔絵鼓箱 江戸時代 17世紀

葵紋扇散蒔絵鼓箱 内側 江戸時代 17世紀