企画展 うるわしき花と鳥

徳川美術館

  • 開催期間:2021年4月18日(日)〜2021年5月30日(日)
  • クリップ数:3 件
  • 感想・評価:1 件
企画展 うるわしき花と鳥 徳川美術館-1
企画展 うるわしき花と鳥 徳川美術館-2
企画展 うるわしき花と鳥 徳川美術館-3
企画展 うるわしき花と鳥 徳川美術館-4
企画展 うるわしき花と鳥 徳川美術館-5
企画展 うるわしき花と鳥 徳川美術館-6
企画展 うるわしき花と鳥 徳川美術館-7
四季花鳥図屏風(六曲一双のうち右隻)伝 狩野山楽筆 江戸時代 17 世紀 徳川美術館蔵
黄地枝垂桜に尾長鳥文金襴長絹 江戸時代 17-18 世紀 徳川美術館蔵
重要文化財 百花百草図屏風 (六曲一双のうち右隻)田中訥言筆 江戸時代 19 世紀 徳川美術館蔵
紫陽花蒔絵印籠 銘 芝山易政作 江戸時代 19 世紀 徳川美術館蔵
雪中花鳥図屏風(二曲一隻)張月樵筆 江戸時代 18-19 世紀 徳川美術館蔵
百鳥図(部分)(五巻の内)神谷晴真・楠本雪渓筆 江戸時代 19 世紀 徳川美術館蔵
唐銅鶴香炉・菊折枝蒔絵香合台 江戸時代 19 世紀 俊恭院福君(尾張家11 代斉温継室)所用 徳川美術館蔵
企画展 うるわしき花と鳥 徳川美術館-1
企画展 うるわしき花と鳥 徳川美術館-1
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企画展 うるわしき花と鳥 徳川美術館-1
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企画展 うるわしき花と鳥 徳川美術館-1
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この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

花々の美しい姿や豊かな香り、鳥たちのしぐさや心地よい鳴き声は古来、人の心を潤してきました。人はその美しさをさらに昇華させて、身近な絵画や工芸品の中に花鳥を写し込みました。花と鳥を様々に組み合わせることにより四季を表現し、あるいは姿・形を抽象化し洗練されたデザインとしました。

また、花や鳥は自然科学の研究対象でもあり、そこから生まれた図譜(ずふ)などに新しい美の世界が創出されることもありました。

日本で育まれてきた花と鳥にまつわる世界を、絵画や工芸品により紹介します。

開催概要EVENT DETAILS

会期 2021年4月18日(日)〜2021年5月30日(日)
会場 徳川美術館 Google Map
住所 愛知県名古屋市東区徳川町1017
時間 10:00〜17:00 (最終入場時間 16:30)
休館日 月曜日 
5月6日(木)
※ただし5月3日(月)は開館
観覧料 一般 1,400円
高大生 700円
小中生 500円
「特別展 刻を描く 田渕俊夫」と共通)
TEL052-935-6262
URLhttps://www.tokugawa-art-museum.jp/

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四季花鳥図屏風(六曲一双のうち右隻)伝 狩野山楽筆 江戸時代 17 世紀 徳川美術館蔵

黄地枝垂桜に尾長鳥文金襴長絹 江戸時代 17-18 世紀 徳川美術館蔵

重要文化財 百花百草図屏風 (六曲一双のうち右隻)田中訥言筆 江戸時代 19 世紀 徳川美術館蔵

紫陽花蒔絵印籠 銘 芝山易政作 江戸時代 19 世紀 徳川美術館蔵

雪中花鳥図屏風(二曲一隻)張月樵筆 江戸時代 18-19 世紀 徳川美術館蔵

百鳥図(部分)(五巻の内)神谷晴真・楠本雪渓筆 江戸時代 19 世紀 徳川美術館蔵

唐銅鶴香炉・菊折枝蒔絵香合台 江戸時代 19 世紀 俊恭院福君(尾張家11 代斉温継室)所用 徳川美術館蔵