フランシス・ベーコン・ ドローイング展
バリー・ジュール・コレクションによる

渋谷区立松濤美術館

  • 開催期間:2021年4月20日(火)〜2021年6月13日(日)
  • クリップ数:25 件
  • 感想・評価:2 件
フランシス・ベーコン・ ドローイング展 バリー・ジュール・コレクションによる 渋谷区立松濤美術館-1
フランシス・ベーコン・ ドローイング展 バリー・ジュール・コレクションによる 渋谷区立松濤美術館-2
フランシス・ベーコン・ ドローイング展 バリー・ジュール・コレクションによる 渋谷区立松濤美術館-3
フランシス・ベーコン・ ドローイング展 バリー・ジュール・コレクションによる 渋谷区立松濤美術館-4
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フランシス・ベーコン・ ドローイング展 バリー・ジュール・コレクションによる 渋谷区立松濤美術館-10
フランシス・ベーコン・ ドローイング展 バリー・ジュール・コレクションによる 渋谷区立松濤美術館-11
《Xアルバム9 裏─叫ぶ教皇》1950年代後半~60年代前半 油彩・コンテ・鉛筆、紙
©The Barry Joule Collection
《フランシス・ベーコンの写真上のドローイング》1970~80年代頃 モノクロ写真掲載紙へのペイント
©The Barry Joule Collection
《Xアルバム7 裏─ファン・ゴッホ・シリーズ》1950年代後半~60年代前半 油彩・コンテ、紙 
©The Barry Joule Collection
《Xアルバム5 表─ファン・ゴッホ・シリーズ》1950年代後半~60年代前半 油彩・コンテ・チョーク、紙
©The Barry Joule Collection
《Xアルバム3 表》1950年代後半~60年代前半 油彩・コンテ・チョーク、紙、フォトモンタージュ
©The Barry Joule Collection
《自転車選手の写真上のドローイング》1970~80年代頃 モノクロ写真掲載紙へのグワッシュのペイント、コンテ、ペン
©The Barry Joule Collection
《水泳選手(1928年頃)の写真上のドローイング》1970~80年代頃 モノクロ写真掲載紙へのスクラッチとペイント
©The Barry Joule Collection
《フォルクスワーゲンの車と男の写真上のドローイング》1970~80年代頃 モノクロ写真掲載紙へのスクラッチとペイント
©The Barry Joule Collection
《ジャン・セベルジェ「レジスタンスの同志の再会」(パリ、1944年8月)の写真上のドローイング》1970~80年代頃 モノクロ写真掲載紙へのスクラッチとペイント
©The Barry Joule Collection
《ルドルフ・ヌレエフの写真上のドローイング》1970~80年代頃 モノクロ写真掲載紙へのスクラッチとペイント
©The Barry Joule Collection
《Xアルバム2 表》 1950年代後半~60年代前半 油彩・コンテ、紙
©The Barry Joule Collection
フランシス・ベーコン・ ドローイング展 バリー・ジュール・コレクションによる 渋谷区立松濤美術館-1
フランシス・ベーコン・ ドローイング展 バリー・ジュール・コレクションによる 渋谷区立松濤美術館-1
フランシス・ベーコン・ ドローイング展 バリー・ジュール・コレクションによる 渋谷区立松濤美術館-1
フランシス・ベーコン・ ドローイング展 バリー・ジュール・コレクションによる 渋谷区立松濤美術館-1
フランシス・ベーコン・ ドローイング展 バリー・ジュール・コレクションによる 渋谷区立松濤美術館-1
フランシス・ベーコン・ ドローイング展 バリー・ジュール・コレクションによる 渋谷区立松濤美術館-1
フランシス・ベーコン・ ドローイング展 バリー・ジュール・コレクションによる 渋谷区立松濤美術館-1
フランシス・ベーコン・ ドローイング展 バリー・ジュール・コレクションによる 渋谷区立松濤美術館-1
フランシス・ベーコン・ ドローイング展 バリー・ジュール・コレクションによる 渋谷区立松濤美術館-1
フランシス・ベーコン・ ドローイング展 バリー・ジュール・コレクションによる 渋谷区立松濤美術館-1
フランシス・ベーコン・ ドローイング展 バリー・ジュール・コレクションによる 渋谷区立松濤美術館-1

この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

20世紀を代表するイギリスの巨匠、フランシス・ベーコン(1909-1992)。

画家の近所に住んでいた縁で、晩年その身の回りの世話をするようになった隣人バリー・ジュール氏は、死の直前に突然千点を超えるドキュメントを画家から託されたといいます。

そこにはベーコンが描かないと語っていたドローイング、多くの写真や複製画に直接描きこまれたイメージなどが含まれ、画家自身が生前創り上げたセルフ・イメージを覆すような資料の出現は話題となりました。

本展では、このバリー・ジュール・コレクションの約130点を日本で初公開します。

※新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、土・日・祝日および会期末の最終週には「日時指定制」を予定
詳細は渋谷区立松濤美術館のホームページ等をご確認ください。

開催概要EVENT DETAILS

会期 2021年4月20日(火)〜2021年6月13日(日)
会場 渋谷区立松濤美術館 Google Map
住所 東京都渋谷区松濤2-14-14
時間 10:00〜18:00
休館日 月曜日 
(ただし5月3日は開館)5月6日(木)
観覧料 一般 1,000円(800円)
大学生 800円(640円)
高校生・60歳以上 500円(400円)
小中学生 100円(80円)
  • ※( )内は渋谷区民の入館料
    ※土・日曜日、祝休日は小中学生無料
    ※毎週金曜日は渋谷区民無料
    ※障がい者及び付添の方1名は無料
TEL03-3465-9421
URLhttps://shoto-museum.jp

渋谷区立松濤美術館の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

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出展作品・関連画像IMAGES

《Xアルバム9 裏─叫ぶ教皇》1950年代後半~60年代前半 油彩・コンテ・鉛筆、紙
©The Barry Joule Collection

《フランシス・ベーコンの写真上のドローイング》1970~80年代頃 モノクロ写真掲載紙へのペイント
©The Barry Joule Collection

《Xアルバム7 裏─ファン・ゴッホ・シリーズ》1950年代後半~60年代前半 油彩・コンテ、紙 
©The Barry Joule Collection

《Xアルバム5 表─ファン・ゴッホ・シリーズ》1950年代後半~60年代前半 油彩・コンテ・チョーク、紙
©The Barry Joule Collection

《Xアルバム3 表》1950年代後半~60年代前半 油彩・コンテ・チョーク、紙、フォトモンタージュ
©The Barry Joule Collection

《自転車選手の写真上のドローイング》1970~80年代頃 モノクロ写真掲載紙へのグワッシュのペイント、コンテ、ペン
©The Barry Joule Collection

《水泳選手(1928年頃)の写真上のドローイング》1970~80年代頃 モノクロ写真掲載紙へのスクラッチとペイント
©The Barry Joule Collection

《フォルクスワーゲンの車と男の写真上のドローイング》1970~80年代頃 モノクロ写真掲載紙へのスクラッチとペイント
©The Barry Joule Collection

《ジャン・セベルジェ「レジスタンスの同志の再会」(パリ、1944年8月)の写真上のドローイング》1970~80年代頃 モノクロ写真掲載紙へのスクラッチとペイント
©The Barry Joule Collection