この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION
絶作《夕星》をはじめ、雪をいただく信州の冬景をあたたかな眼差しで描いた《静晨》《霧氷の譜》、紅葉する伊香保の山を構成的に描いた《紅翳》など、自然の美しい風景を芸術へと昇華した東山の本制作品を紹介します。
また、古き日本美を残す京都の四季を描いた連作「京洛四季」、画業の大きな転機となった「北欧旅行」のスケッチ、習作も数多く紹介します。
開催概要EVENT DETAILS
| 会期 | 2021年2月4日(木)〜2021年4月13日(火) |
|---|---|
| 会場 |
長野県立美術館
|
| 住所 | 長野県長野市箱清水1-4-4 (善光寺東隣) |
| 時間 |
9:00〜17:00
(最終入場時間 16:30)
|
| 休館日 |
水曜日 |
| 観覧料 | 大人 500円(400円) 大学生 300円(200円) 高校生以下 無料
|
| TEL | 026-232-0052 |
| URL | https://www.npsam.com/exhibition/detail/higashiyamar2-6 |
長野県立美術館の情報はこちらMUSEUM INFORMATION
感想・評価 | 鑑賞レポートREVIEWS
あなたも感想・評価を投稿してみませんか?
感想・評価を投稿する
より詳しい鑑賞レポート 《600文字以上》のご投稿はこちらから。
ページ枠でご紹介となります。
鑑賞レポート《600文字以上》を投稿する
周辺で開催中の展覧会も探してみて下さい。
長野県で開催中の展覧会
出展作品・関連画像IMAGES
≪夕星≫1999年