ミュージアム コレクションⅠ
気になる、こんどの収蔵品
―作品がつれてきた物語

世田谷美術館

  • 開催期間:2020年6月2日(火)〜2020年8月16日(日)
  • クリップ数:5 件
ミュージアム コレクションⅠ 気になる、こんどの収蔵品 ―作品がつれてきた物語 世田谷美術館-1
ミュージアム コレクションⅠ 気になる、こんどの収蔵品 ―作品がつれてきた物語 世田谷美術館-2
ミュージアム コレクションⅠ 気になる、こんどの収蔵品 ―作品がつれてきた物語 世田谷美術館-3
ミュージアム コレクションⅠ 気になる、こんどの収蔵品 ―作品がつれてきた物語 世田谷美術館-4
宮本三郎 国立競技場モザイク壁画《より速く》下絵 1964年頃
中川一政 《向日葵》 1980年
佐藤忠良 《ゆみ》 1967年
花澤徳衛 《すもう》 1995年
ミュージアム コレクションⅠ 気になる、こんどの収蔵品 ―作品がつれてきた物語 世田谷美術館-1
ミュージアム コレクションⅠ 気になる、こんどの収蔵品 ―作品がつれてきた物語 世田谷美術館-1
ミュージアム コレクションⅠ 気になる、こんどの収蔵品 ―作品がつれてきた物語 世田谷美術館-1
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この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

本展は、2013年8月から2014年1月にかけて開催した同タイトルの展覧会の続編です。あれから6年のあいだに収蔵された作品を紹介します。

宮本三郎「国立競技場モザイク壁画《より速く》下絵」、中川一政《向日葵》、佐藤忠良《ゆみ》、花澤徳衛《すもう》など、今回はじめて展示される作品ばかりです。作品には、作家の想いが込められているだけではなく、世田谷美術館に収蔵されるまでに、さまざまな歴史や物語を背負っています。作品にまつわるそれらのエピソードもあわせて紹介します。

開催概要EVENT DETAILS

会期 2020年6月2日(火)〜2020年8月16日(日)
会場 世田谷美術館 Google Map
展示室世田谷美術館 2階展示室
住所 東京都世田谷区砧公園1-2
時間 10:00〜18:00 (最終入場時間 17:30)
休館日 月曜日 
8月11日(火)
※ただし、8月10日(月・祝)は開館
観覧料 一般 200円
65歳以上 100円
大高生 150円
中小生 100円
  • ※小・中学生:土曜、日曜、祝・休日は無料
    ※障害者の方:個人は100円。ただし小中高大学生の障害者は無料。介助者(当該障害者1名につき1名)は無料
    ※学生証・障害者手帳など、確認できるものを要提示
TELハローダイヤル:050-5541-8600
URLhttps://www.setagayaartmuseum.or.jp/

世田谷美術館の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

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出展作品・関連画像IMAGES

宮本三郎 国立競技場モザイク壁画《より速く》下絵 1964年頃

中川一政 《向日葵》 1980年

佐藤忠良 《ゆみ》 1967年

花澤徳衛 《すもう》 1995年