現代アートの宝箱 OPAM利岡コレクション

大分県立美術館(OPAM)

  • 開催期間:2018年12月8日(土)〜2019年1月20日(日)
現代アートの宝箱 OPAM利岡コレクション 大分県立美術館(OPAM)-1
現代アートの宝箱 OPAM利岡コレクション 大分県立美術館(OPAM)-2
現代アートの宝箱 OPAM利岡コレクション 大分県立美術館(OPAM)-3
現代アートの宝箱 OPAM利岡コレクション 大分県立美術館(OPAM)-4
現代アートの宝箱 OPAM利岡コレクション 大分県立美術館(OPAM)-5
現代アートの宝箱 OPAM利岡コレクション 大分県立美術館(OPAM)-6
居城純子《N35.41.44 E139.38.00》
坂井淑恵《おうち》
設楽知昭《海の光》
スージー甘金《Kirishima》
Holly Farrell《Children’s Books》
丸山直文《無題-Berlin》
現代アートの宝箱 OPAM利岡コレクション 大分県立美術館(OPAM)-1
現代アートの宝箱 OPAM利岡コレクション 大分県立美術館(OPAM)-1
現代アートの宝箱 OPAM利岡コレクション 大分県立美術館(OPAM)-1
現代アートの宝箱 OPAM利岡コレクション 大分県立美術館(OPAM)-1
現代アートの宝箱 OPAM利岡コレクション 大分県立美術館(OPAM)-1
現代アートの宝箱 OPAM利岡コレクション 大分県立美術館(OPAM)-1

この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

関西を中心に現代美術の名コレクターとして知られた利岡誠夫さん(1926~2018)。

製薬会社に研究職として勤務しながら、全国各地のギャラリーを巡り、およそ30年かけて現代美術や民俗資料を集めました。

それらは、アートに対する純粋な眼差しとともに築き上げられた「現代アートの宝箱」。フタを開けてみると、抽象、ポップ、ミニマリズム、コンセプチュアルと、実にヴァリエーション豊かです。

作品は自宅のお茶の間で飾られ、暮らしのなかで愛(め)で楽しまれてきました。

本展では、時代やジャンルを超えた幅広い視点から収集された利岡コレクションの全貌を紹介し、生活とアートが奏でるハーモニーをお楽しみいただきます。

開催概要EVENT DETAILS

会期 2018年12月8日(土)〜2019年1月20日(日)
会場 大分県立美術館(OPAM) Google Map
展示室大分県立美術館 3階 展示室B
住所 大分県大分市寿町2番1号
時間 10:00〜19:00 (最終入場時間 18:30)
  • ※金曜日・土曜日は20:00まで
    (最終入場時間 19:30)
休館日
観覧料 一般 300円(250円)
大学・高校生 200円(150円)
  • ※( )内は20名以上の団体料金
    ※中学生以下は無料
    ※大分県芸術文化友の会 びびKOTOBUKI無料(同伴者1名半額)、TAKASAGO無料、UME団体料金
    ※障がい者手帳等をご提示の方とその付添者1名は無料
    ※学生の方は入場の際、学生証を要提示
TEL097-533-4500
URLhttps://www.opam.jp/

大分県立美術館(OPAM)の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

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居城純子《N35.41.44 E139.38.00》

坂井淑恵《おうち》

設楽知昭《海の光》

スージー甘金《Kirishima》

Holly Farrell《Children’s Books》

丸山直文《無題-Berlin》