第4期コレクション展

宮崎県立美術館

  • 開催期間:2018年1月15日(月)〜2018年4月8日(日)
第4期コレクション展 宮崎県立美術館-1
第4期コレクション展 宮崎県立美術館-2
第4期コレクション展 宮崎県立美術館-3
第4期コレクション展 宮崎県立美術館-4
第4期コレクション展 宮崎県立美術館-5
第4期コレクション展 宮崎県立美術館-6
ポール・シニャック「サン・トロペの松林」
ルネ・マグリット「現実の感覚」
瑛九「つばさ」
瑛九「月」
益田玉城「花盛り」
塩月桃甫「ロボを吹く少女」
第4期コレクション展 宮崎県立美術館-1
第4期コレクション展 宮崎県立美術館-1
第4期コレクション展 宮崎県立美術館-1
第4期コレクション展 宮崎県立美術館-1
第4期コレクション展 宮崎県立美術館-1
第4期コレクション展 宮崎県立美術館-1

この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

宮崎県立美術館の収蔵作品を紹介するコレクション展。

コレクション展は年に4回、多彩なテーマを設けて開催します。今回は、瑛九や山内多門などの郷土作家はもちろん、ルオーや鴨居玲など国内及び海外の著名な作家の作品、約70点を無料でご覧いただけます。

宮崎県立美術館の収蔵作品を次の3つのテーマで紹介します。

「名品ベストⅢ」
シニャックやルオー、マグリット、鴨居玲、麻生三郎など国内外及びシュルレアリスムの名品を紹介するとともに、「線の力」をテーマに坂本善三らの作品を特集して紹介します。

「宮崎の美術Ⅲ」
宮崎県を代表する日本画家、山内多門や益田玉城、洋画家では塩月桃甫や山田新一などの作品を紹介するとともに、「版画の魅力」のコーナーでは、加藤正や有田四郎らの作品を展示します。

「瑛九の世界Ⅲ」
瑛九の代表作「つばさ」や「月」などとともに、瑛九のよき理解者であった北尾淳一郎の遺稿や論文資料等を、若き日の瑛九の作品と併せて紹介します。

開催概要EVENT DETAILS

会期 2018年1月15日(月)〜2018年4月8日(日)
会場 宮崎県立美術館 Google Map
住所 宮崎県宮崎市船塚3-210(県総合文化公園内)
時間 10:00〜18:00 (最終入場時間 17:30)
休館日 月曜日 
(祝休日を除く)、祝休日の翌平日
※ただし、3月5日(月)、12日(月)は開館
観覧料 観覧無料
TEL0985-20-3792
URLhttps://www.miyazaki-archive.jp/bijutsu/

宮崎県立美術館の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

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塩月桃甫「ロボを吹く少女」