特別展「ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界」

神戸市立博物館

  • 開催期間:2026年7月11日(土)〜2026年9月23日(水・祝)
  • クリップ数:26 件
特別展「ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界」 神戸市立博物館-1
特別展「ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界」 神戸市立博物館-2
特別展「ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界」 神戸市立博物館-3
特別展「ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界」 神戸市立博物館-4
特別展「ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界」 神戸市立博物館-5
特別展「ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界」 神戸市立博物館-6
特別展「ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界」 神戸市立博物館-7
特別展「ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界」 神戸市立博物館-8
特別展「ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界」 神戸市立博物館-9
河鍋暁斎《地獄太夫と一休》明治4~22(1871-89)年 絹本着彩 イスラエル・ゴールドマン・コレクション Photo: Ken Adlard
河鍋暁斎《蛙の学校》明治零年代中頃(1870年代前半)紙本着彩 イスラエル・ゴールドマン・コレクション Photo: Ken Adlard
河鍋暁斎《百鬼夜行図屏風(右隻)》明治4-22(1871-89)年 紙本着彩 イスラエル・ゴールドマン・コレクション 写真協力:立命館大学アート・リサーチセンター
河鍋暁斎《閻魔大王浄玻璃鏡図》明治4~22(1871-89)年 絹本着彩 イスラエル・ゴールドマン・コレクション Photo: Ken Adlard
河鍋暁斎《烏瓜に二羽の鴉》明治4~22(1871-89)年 絹本着彩 イスラエル・ゴールドマン・コレクション Photo: Ken Adlard
河鍋暁斎《動物の曲芸》明治4~22(1871-89)年 紙本着彩 イスラエル・ゴールドマン・コレクション Photo: Ken Adlard
河鍋暁斎《化け猫》明治4~22(1871-89)年 紙本淡彩 イスラエル・ゴールドマン・コレクション Photo: Ken Adlard
河鍋暁斎《蝶と菊に猫》明治4~22(1871-89)年 絹本着彩 イスラエル・ゴールドマン・コレクション Photo: Ken Adlard
河鍋暁斎《三味線を弾く洋装の骸骨と踊る妖怪》明治4~22(1871-89)年 紙本淡彩 イスラエル・ゴールドマン・コレクション 写真協力:立命館大学アート・リサーチセンター
特別展「ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界」 神戸市立博物館-1
特別展「ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界」 神戸市立博物館-1
特別展「ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界」 神戸市立博物館-1
特別展「ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界」 神戸市立博物館-1
特別展「ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界」 神戸市立博物館-1
特別展「ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界」 神戸市立博物館-1
特別展「ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界」 神戸市立博物館-1
特別展「ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界」 神戸市立博物館-1
特別展「ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界」 神戸市立博物館-1

この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

幕末・明治期に活躍し、今なお国内外で高い人気を誇る絵師・河鍋暁斎(1831-89)。手がけた画題は神仏画から戯画、動物画、妖怪画にいたるまで、非常に多岐に渡り、彼の作品そのいずれにも卓越した画技と機知に富んだ発想が見られます。

本展では、世界屈指の暁斎コレクターである、イギリス在住のイスラエル・ゴールドマン氏の所蔵作品から約100点を厳選し、コレクションを代表する肉筆画と版画の名品、および日本国内の展覧会では初出品となる優品の数々を紹介します。

開催概要EVENT DETAILS

会期 2026年7月11日(土)〜2026年9月23日(水・祝)
会場 神戸市立博物館 Google Map
住所 兵庫県神戸市中央区京町24番地
時間
  • 9:30~17:30
    金曜・土曜は20:00まで
    (最終入場は閉館30分前まで)
休館日 月曜日(月が祝日の場合は翌平日休館)
観覧料 未定
TEL078-391-0035
URLhttps://www.kobecitymuseum.jp/
SNS

神戸市立博物館の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

神戸市立博物館 神戸市立博物館

巡回展TRAVELING EXHIBITION

特別展「ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界」 巡回情報
※巡回先は、全情報が載っていない場合もございます。最新の巡回先一覧は、展覧会公式サイトなどでご確認いただけますよう、お願いいたします。
また、会期が変更など開催情報に変更が生じる場合がありますので、お出かけの際には、公式サイトにて最新情報をご確認ください。

感想・評価 | 鑑賞レポートREVIEWS

あなたも感想・評価を投稿してみませんか?
感想・評価を投稿する

より詳しい鑑賞レポート 《600文字以上》のご投稿はこちらから。
ページ枠でご紹介となります。
鑑賞レポート《600文字以上》を投稿する

周辺で開催中の展覧会も探してみて下さい。
兵庫県で開催中の展覧会

出展作品・関連画像IMAGES

河鍋暁斎《地獄太夫と一休》明治4~22(1871-89)年 絹本着彩 イスラエル・ゴールドマン・コレクション Photo: Ken Adlard

河鍋暁斎《蛙の学校》明治零年代中頃(1870年代前半)紙本着彩 イスラエル・ゴールドマン・コレクション Photo: Ken Adlard

河鍋暁斎《百鬼夜行図屏風(右隻)》明治4-22(1871-89)年 紙本着彩 イスラエル・ゴールドマン・コレクション 写真協力:立命館大学アート・リサーチセンター

河鍋暁斎《閻魔大王浄玻璃鏡図》明治4~22(1871-89)年 絹本着彩 イスラエル・ゴールドマン・コレクション Photo: Ken Adlard

河鍋暁斎《烏瓜に二羽の鴉》明治4~22(1871-89)年 絹本着彩 イスラエル・ゴールドマン・コレクション Photo: Ken Adlard

河鍋暁斎《動物の曲芸》明治4~22(1871-89)年 紙本着彩 イスラエル・ゴールドマン・コレクション Photo: Ken Adlard

河鍋暁斎《化け猫》明治4~22(1871-89)年 紙本淡彩 イスラエル・ゴールドマン・コレクション Photo: Ken Adlard

河鍋暁斎《蝶と菊に猫》明治4~22(1871-89)年 絹本着彩 イスラエル・ゴールドマン・コレクション Photo: Ken Adlard

河鍋暁斎《三味線を弾く洋装の骸骨と踊る妖怪》明治4~22(1871-89)年 紙本淡彩 イスラエル・ゴールドマン・コレクション 写真協力:立命館大学アート・リサーチセンター