ひろしま美術館コレクション
フランス印象派から日本の近代洋画まで

宮崎県立美術館

  • 開催期間:2025年10月4日(土)〜2025年11月24日(月・振)
  • クリップ数:3 件
  • 感想・評価:1 件
ひろしま美術館コレクション フランス印象派から日本の近代洋画まで 宮崎県立美術館-1
ひろしま美術館コレクション フランス印象派から日本の近代洋画まで 宮崎県立美術館-2
ひろしま美術館コレクション フランス印象派から日本の近代洋画まで 宮崎県立美術館-3
ひろしま美術館コレクション フランス印象派から日本の近代洋画まで 宮崎県立美術館-4
ひろしま美術館コレクション フランス印象派から日本の近代洋画まで 宮崎県立美術館-5
ひろしま美術館コレクション フランス印象派から日本の近代洋画まで 宮崎県立美術館-6
オーギュスト・ルノワール「パリスの審判」ひろしま美術館蔵
ポール・シニャック「パリ、ポン=ヌフ」ひろしま美術館蔵
アンリ・マティス「赤い室内の緑衣の女」ひろしま美術館蔵
黒田清輝「洋燈と二児童」ひろしま美術館蔵
藤島武二「日の出」ひろしま美術館蔵
浅井忠「農夫帰路」ひろしま美術館蔵
ひろしま美術館コレクション フランス印象派から日本の近代洋画まで 宮崎県立美術館-1
ひろしま美術館コレクション フランス印象派から日本の近代洋画まで 宮崎県立美術館-1
ひろしま美術館コレクション フランス印象派から日本の近代洋画まで 宮崎県立美術館-1
ひろしま美術館コレクション フランス印象派から日本の近代洋画まで 宮崎県立美術館-1
ひろしま美術館コレクション フランス印象派から日本の近代洋画まで 宮崎県立美術館-1
ひろしま美術館コレクション フランス印象派から日本の近代洋画まで 宮崎県立美術館-1

この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

ひろしま美術館は、印象派を中心とした19世紀から20世紀の西洋近代美術を代表する画家たちの作品を所蔵し、そのコレクションは国内外から高い評価を受けるとともに、同時代の日本美術の優品を収集していることでも知られています。

本展では、ひろしま美術館のコレクションの中から、印象派のモネやルノワール、20世紀を代表するピカソ、マティスらの作品に加え、明治期の日本における油彩画のあり方の基礎を築いた浅井忠や黒田清輝、日本ならではの洋画が黄金時代を迎えた昭和期に活躍した梅原龍三郎らの作品全70点を紹介します。

ひろしま美術館の珠玉の作品たちを通して、西洋近代美術史の展開と日本近代洋画の探究の過程を鑑賞しながら、西洋と日本の美の競演をお楽しみください。

開催概要EVENT DETAILS

会期 2025年10月4日(土)〜2025年11月24日(月・振)
会場 宮崎県立美術館 Google Map
展示室2階 企画展示室
住所 宮崎県宮崎市船塚3-210(県総合文化公園内)
時間 10:00〜18:00 (最終入場時間 17:30)
休館日 月曜日(祝日を除く)、10月14日(火)、11月4日(火)
観覧料 一般 1,300円(1,100円)
小中高生 600円(400円)
割引 一般 1,200円/小中高生 500円
ペア(前売り)一般 2,000円
  • ※( )内は前売・20名以上の団体料金
    ※ 割引料金は全教互会員証、グレイス会員証、JAF会員証、SD(セーフドライバー)カードを提示の方(提示者含め5名まで)
    ※ 身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、ミライロIDを提示の方、本人とその介護同伴者1名は無料
TEL0985-20-3792
URLhttps://www.miyazaki-archive.jp/bijutsu/

宮崎県立美術館の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

宮崎県立美術館 宮崎県立美術館

感想・評価 | 鑑賞レポートREVIEWS

あなたも感想・評価を投稿してみませんか?
感想・評価を投稿する

より詳しい鑑賞レポート 《600文字以上》のご投稿はこちらから。
ページ枠でご紹介となります。
鑑賞レポート《600文字以上》を投稿する

周辺で開催中の展覧会も探してみて下さい。
宮崎県で開催中の展覧会

出展作品・関連画像IMAGES

オーギュスト・ルノワール「パリスの審判」ひろしま美術館蔵

ポール・シニャック「パリ、ポン=ヌフ」ひろしま美術館蔵

アンリ・マティス「赤い室内の緑衣の女」ひろしま美術館蔵

黒田清輝「洋燈と二児童」ひろしま美術館蔵

藤島武二「日の出」ひろしま美術館蔵

浅井忠「農夫帰路」ひろしま美術館蔵