コレクション×現代美術
名古屋市美術館をめぐる4つの対話

名古屋市美術館

  • 開催期間:2026年1月9日(金)〜2026年3月8日(日)
  • クリップ数:13 件
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アメデオ・モディリアーニ《おさげ髪の少女》1918年頃 名古屋市美術館蔵
※常設展示室に展示予定
斉と公平太《「モディリアーニのおさげ髪の少女」の模写》(制作風景)2025年、作家蔵
アメデオ・モディリアーニ《立てる裸婦(カリアティードのための習作)》1911-12年、名古屋市美術館蔵
※常設展示室に展示予定
田村友一郎《見えざる手》国際芸術祭「あいち2022」、常滑市、インスタレーション、2022年/ワールド・クラスルーム、森美術館、2023年
田村友一郎《TiOS》(「未完の始まり:未来のヴンダーカンマー」、豊田市美術館、インスタレーション)、2024年、豊田市美術館蔵
ジョナサン・ボロフスキー《フライングマン》1981-83年 名古屋市美術館蔵
蓮沼昌宏《カーテンが映る部屋》2025年、作家蔵
蓮沼昌宏《光と影》2025年、作家蔵
高松次郎《「イメージの空間:名古屋駅の人々」のための構想ドローイング 15》1989年、名古屋市美術館蔵
© The Estate of Jiro Takamatsu, Courtesy of Yumiko Chiba Associates, Tokyo, Pace Gallery, New York and Stephen Friedman Gallery, London
三瓶玲奈《The Face》2025年、作家蔵
Courtesy of the artist and Yutaka Kikutake Gallery、撮影: Kenji Takahashi
三瓶玲奈《色を見る》2020年、株式会社ブラス蔵
Courtesy of the artist and Yutaka Kikutake Gallery、撮影: Kenji Takahashi
桑山忠明《無題》1978-79年 名古屋市美術館蔵
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この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

愛知にゆかりのある、斉と公平太・田村友一郎・蓮沼昌宏・三瓶玲奈の4人の現代美術作家がそれぞれの視点・方法で名古屋市美術館のコレクションを解釈し、新作と名古屋市美術館のコレクションを組み合わせて展示空間を構成します。

普段とは異なる視点で見るコレクションから新たな魅力を発見するとともに、作家×コレクションの対話から、コレクション×鑑賞者、鑑賞者×作家、鑑賞者×作品、さらにその先へと、豊かな対話が広がっていくことを期待します。

開催概要EVENT DETAILS

会期 2026年1月9日(金)〜2026年3月8日(日)
会場 名古屋市美術館 Google Map
住所 愛知県名古屋市中区栄2-17-25 (芸術と科学の杜・白川公園内)
時間
  • 9:30~17:00
    金曜日は20:00まで
    (最終入場は閉館30分前まで)
休館日 月曜日、1月13日(火)、2月24日(火)
※ただし1月12日(月・祝)、2月23日(月・祝)は開館
観覧料 一般 1,700円(1,500円)
高大生 900円(700円)
中学生以下 無料
  • ※( )内は前売・20人以上の団体料金
    ※障害のある方、難病患者の方は、手帳(ミライロID可)または受給者証の提示により本人と付添者2名まで、当日料金の半額で観覧できます
    ※高大生チケットあるいは障害者チケットを購入の方と中学生は、当日美術館の受付で証明となるもの(学生証、障害者手帳など)を要提示
    ※名古屋市交通局発行の「ドニチエコきっぷ」「一日乗車券」「24時間券」を当日利用して来館の方は100円割引
    ※「名古屋市美術館常設展定期観覧券」の提示で当日料金から200円割引
    ※いずれも他の割引との併用はできません
    ※会期中、本展の観覧券で常設展も観覧できます
    ※本展覧会は学生メンバーズ、高校生サポーターの対象です
TEL052-212-0001
URLhttps://art-museum.city.nagoya.jp/exhibitions/post/yottsunotaiwaten/

名古屋市美術館の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

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出展作品・関連画像IMAGES

アメデオ・モディリアーニ《おさげ髪の少女》1918年頃 名古屋市美術館蔵
※常設展示室に展示予定

斉と公平太《「モディリアーニのおさげ髪の少女」の模写》(制作風景)2025年、作家蔵

アメデオ・モディリアーニ《立てる裸婦(カリアティードのための習作)》1911-12年、名古屋市美術館蔵
※常設展示室に展示予定

田村友一郎《見えざる手》国際芸術祭「あいち2022」、常滑市、インスタレーション、2022年/ワールド・クラスルーム、森美術館、2023年

田村友一郎《TiOS》(「未完の始まり:未来のヴンダーカンマー」、豊田市美術館、インスタレーション)、2024年、豊田市美術館蔵

ジョナサン・ボロフスキー《フライングマン》1981-83年 名古屋市美術館蔵

蓮沼昌宏《カーテンが映る部屋》2025年、作家蔵

蓮沼昌宏《光と影》2025年、作家蔵

高松次郎《「イメージの空間:名古屋駅の人々」のための構想ドローイング 15》1989年、名古屋市美術館蔵
© The Estate of Jiro Takamatsu, Courtesy of Yumiko Chiba Associates, Tokyo, Pace Gallery, New York and Stephen Friedman Gallery, London