ミス ディオール展覧会 ある女性の物語

六本木ミュージアム

  • 開催期間:2024年6月16日(日)〜2024年7月15日(月・祝)
  • クリップ数:24 件
  • 感想・評価:4 件
ミス ディオール展覧会 ある女性の物語 六本木ミュージアム-1
ミス ディオール展覧会 ある女性の物語 六本木ミュージアム-2
ミス ディオール展覧会 ある女性の物語 六本木ミュージアム-3
1949年 ミス ディオール ドレス ©LAZIZ HAMANI
ミス ディオール展覧会 ある女性の物語 六本木ミュージアム-1
ミス ディオール展覧会 ある女性の物語 六本木ミュージアム-1
ミス ディオール展覧会 ある女性の物語 六本木ミュージアム-1

この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

「ミス ディオール展覧会 ある女性の物語」と名付けられたこの展覧会では、ディオールが受け継ぐ卓越したクチュール作品やオブジェ、アーカイブ コレクションが一堂に会する展示と共に、国際的に活躍するアーティスト達とのコラボレーションによって特別に創り出されたアート作品を紹介します。

フランス人 ビジュアル アーティスト、エヴァ・ジョスパンが手がけた、ミス ディオール パルファン限定エディションの舞台となる、一面に刺繍が施されたフローラル ガーデンのスペース。ミス ディオール フレグランスのルーツから、アートやファッションがミス ディオールと交差するその運命まで、来場者をイマーシブな世界へと誘います。

伝説的なミス ディオールのリボンに導かれながら、数々のオートクチュール ドレスにインスピレーションを与え、現在もアーティストたちの想像を掻き立てるフレグランスの歴史をたどるユニークなプロムナードをお楽しみください。

ルネ・グリュオーやマッツ・グスタフソンによるドローイングや水彩画と共に、井田幸昌やサビーヌ・マルセリス、荒神明香の作品、そしてディオールのアート コレクションへ加った日本人アーティスト 江上越によるペインティングも展示されます。多くのアーティストにインスピレーションを与え続けてきたミス ディオールの自由な精神を称え、新たな形で各々の魅力を放ちます。

開催概要EVENT DETAILS

会期 2024年6月16日(日)〜2024年7月15日(月・祝)
会場 六本木ミュージアム Google Map
住所 東京都港区六本木5丁目6−20
時間 10:00〜20:00 (最終入場時間 19:00)
  • 7月15日(月・祝)は17:00
    (最終入場時間 18:00)
休館日 6月25日(火)
観覧料 無料
  • ※来場にはディオール ビューティー LINE公式アカウントにて事前予約が必要です
    ※詳細は公式サイトをご確認ください
URLhttps://roppongimuseum.jp/

六本木ミュージアムの情報はこちらMUSEUM INFORMATION

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1949年 ミス ディオール ドレス ©LAZIZ HAMANI